ヤマトサイネージメルマガバックナンバー

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サイネージ活用法の変化

こんにちは。

ヤマトサイネージ広報部です。


この半年、1年でデジタルサイネージ
使われ方が変わってきたように思います。


コロナ禍の影響もあるかもしれません。


しかし、それだけではない
新しい使い方が増えています。


特に増えてきているのが
下記の2パターンです。


・生産性向上のための情報共有
・企業ブランディング


これまでデジタルサイネージといえば
・イベント用にレンタルする
・展示会用にレンタルする


こんな使われた方が主流でした。


しかし、最近では


・製造工場でスタッフの情報共有

・物流倉庫で生産性向上のための情報共有

・会社エントランスでの来訪者へのブランディング


など、デジタルサイネージの活用法が
多様化してきています。


逆にいうと、まだまだ活用の可能性を
秘めているのがデジタルサイネージ


ある工場では
作業する従業員に「品質目標」を配信。


現場ごとの目標を意識させたり
全社共通の連絡事項などの情報共有を
行なわれています。


物流倉庫でも、先日西濃運輸さんが
トラックターミナル内に
デジタルサイネージを導入。


作業の進行状況や、積載状況といった
情報の共有に利用をはじめたようです。


これからもデジタルサイネージ
可能性を探求しながら


弊社をご利用いただいてる皆様に
価値ある情報をお届けしたいと思っています。


お問い合わせはこちら
yamato-signage.com