ヤマトサイネージメルマガバックナンバー

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東京国立博物館のサイネージ事例紹介

ヤマトサイネージ広報部です。

2021年も変わらぬご愛顧を
お願い申し上げます。

デジタルサイネージといえば

ヤマトサイネージ

と思い出していただけるよう
全力で皆様のお役に立てるよう
精進してまいります。

さて、今回は昨年12月に
東京国立博物館
自立型サイネージを
納品させていただいた事例です。


日本の歴史的建造物がテーマ。


日本の建築を飛鳥時代から現代まで
建築模型で再現しています。


建築模型の横にサイネージを
設置させていただきました。


これまで、美術館、博物館で
音声による作品解説というのは
ありましたが


デジタルサイネージを使って
映像を加えての解説があると


より作品への理解が深まります。


特に今回のような歴史的建造物であれば
当時の生活の様子などを3D映像などで
解説することができれば


来館者により深い印象を
残すことができそうです。


ここ最近感じるのは
デジタルサイネージ
市民権を得たというか


特別なものではなく
一般的になってきたかなということです。


それだけ多方面での利用が進んでいます。


私たちも思わず「なるほど!」と
うなってしまう利用をされることも。


今年も皆様のお役に立つ情報を
発信していきたいと思います。