ヤマトサイネージメルマガバックナンバー

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ビル集合看板をサイネージ化した事例

こんにちは。
ヤマトサイネージ広報部です。

 

今回は商業ビルの集合看板設置事例をご紹介します。

 

緊急事態宣言の少し前に設置した事例です。

 

経済も少しずつ動き始めましたが
店舗ビジネスはまだまだ厳しい状況が続いているようです。

 

 

サイネージが少しでも
お役に立てればと思います!

画像1


錦糸町の商業ビル「HB錦糸町ビル」様に
屋外用壁掛けサイネージを設置しました。

 

42インチ、ディスプレイの輝度は1500cdです。

 

複数のテナントが入るビルの集合看板を
デジタルサイネージ化することでいくつかのメリットを得られます。

 

・動きがあるため通行人の目にとまりやすい
・コンテンツの差し替えが自由
・ビルオーナー様の広告収入

 

突き出し看板・袖看板は多くの場合
目線よりかなり高い位置に設置されており
目につきにくい上にビルが林立するエリアでは
埋もれてしまい、まったく目立ちません。

 

それをカバーできるのが
デジタルサイネージのいいところです。

 

 

あらかじめ店内の様子が見えていれば
はじめての来店でも
心理的ハードルは下がります。

 

所有するビルのテナント向けに
集合看板をサイネージ化したいと
いうビルオーナー様がいらっしゃれば

ぜひヤマトサイネージにお声がけください!

 

 

ヤマトサイネージ公式サイト